松野屋さんの籠 3月18日〜25日

かつては、町の中に一件は荒物屋さんがありました。
鍋釜、食器 箒、ちりとりはたき、
ありとあらゆる日用雑貨が、所狭しと置かれていました。
松野屋さんはその荒物雑貨の卸し問屋さんです。
社長さんの松野さんは、日本の暮らしに根付いた
ものづくりの技術を、現代の暮らしに生かして存続させようと
各地を歩いて職人さんを探し出しています。
今回は青森、岩手などで
農作業や日用必需品として作られている
篭を中心に展示して頂きます。


3日間のカフェ 2009.1.23〜25
1月は3人の日替わりランチとカフェを
楽しんでいただきました

23日は中西麻由美さんのチキンと野菜のプレート、
天然酵母のしっかりとしたパン、ワイン
チキンに添えたツナとアンチョビのソース、金柑と人参のマリネが
好評、デザートのマカロンのレシピも教えて頂きました。

24日はセトキョウコさんの旬菜ご飯、細やかな野菜料理
ときのこのスープ、じゃこと蕪の葉のごはん、デザートにガトーショコラ
夜はさらにもう一品、冷しゃぶとお野菜にふきのとうのソース
デザートが2種、大満足の夕ご飯でした。

25日の朝倉美千代さんは天然酵母パンの販売とカフェ
コーヒー、自生のハーブティなど数種のお茶
栗蒸し羊羹、あんぽ柿の大福、
イチゴ大福をヒントに白玉粉でつくったというお大福は
柔らかくて、甘みをおさえた餡とあんぽ柿が上品です。
天然酵母パンは売り切れないうちにと、
オープン早々にお客様、お買い物とお茶を楽しんで頂き
三日間のランチとカフェは終了しました。
楽しんでいただきました

23日は中西麻由美さんのチキンと野菜のプレート、
天然酵母のしっかりとしたパン、ワイン
チキンに添えたツナとアンチョビのソース、金柑と人参のマリネが
好評、デザートのマカロンのレシピも教えて頂きました。

24日はセトキョウコさんの旬菜ご飯、細やかな野菜料理
ときのこのスープ、じゃこと蕪の葉のごはん、デザートにガトーショコラ
夜はさらにもう一品、冷しゃぶとお野菜にふきのとうのソース
デザートが2種、大満足の夕ご飯でした。

25日の朝倉美千代さんは天然酵母パンの販売とカフェ
コーヒー、自生のハーブティなど数種のお茶
栗蒸し羊羹、あんぽ柿の大福、
イチゴ大福をヒントに白玉粉でつくったというお大福は
柔らかくて、甘みをおさえた餡とあんぽ柿が上品です。
天然酵母パンは売り切れないうちにと、
オープン早々にお客様、お買い物とお茶を楽しんで頂き
三日間のランチとカフェは終了しました。
















